当法人のパートナーによる著作をご紹介しています。

What’s New

ウィズコロナ経営における倒産と再生

発売日:2021年4月26日
著 者:弁護士法人 大江橋法律事務所、監査法人彌榮会計社
出版社:東方通信社(ティ・エー・シー企画)

ウィズコロナ社会おける経営のあり方を問うシリーズの第3弾。本書では企業再生に関して数多くの実績を有する弁護士や公認会計士がウィズコロナ経営における倒産のメカニズムを紐解きながら、具体的な再生手法や資金調達のノウハウを図表や事例を多用しながらわかりやすくレクチャー。ウィズコロナ3部作の最終作。大阪を拠点に全国展開する弁護士法人と監査法人がタッグを組むことで、法務・財務の両面から「ウィズコロナ経営における倒産と再生」の仕組みなどを分析・解説。膨大な実績に裏付けられた分析・解説は示唆に富んでおり、企業にとっても、アドバイザリーを担うコンサルタントにとっても有用な手引きとなるはずです。

ウィズコロナ経済における運用と調達

発売日:2020年12月25日
編 著:アドバイザリーボード株式会社
出版社:東方通信社(ティ・エー・シー企画)

世界的に猛威を振るい続ける新型コロナウイルスの感染拡大は、私たちの日常生活だけでなく、経済や経営環境にも甚大な影響を及ぼしている。では、ウィズコロナ経済下においてはどうやって資金運用や資金調達に臨むべきだろうか。 その問いに答えるべく、本書では幾多のIPOやMBOに携わってきた会計や法律のプロフェッショナルたちが、法務・財務・会計・税務などの側面から資金運用と資金調達の最適解を模索。なかでもプライベートエクイティファンドをピックアップし、リスクを最小限に抑えながら非上場企業に投資する手法を徹底的にレクチャーする。

ウィズコロナ社会における経済と経営

発売日:2020年9月4日
編 著:IPOC、薩摩公認会計士事務所
出版社:東方通信社(ティ・エー・シー企画)

世界的に猛威を振るい続ける新型コロナウイルスの感染拡大は、私たちの日常を大きく変えました。「コロナ新常態(ニューノーマル)社会」といえるこの変化は私たちの生活のみならず、経済や経営にも大きな影響を及ぼしています。そこで、本書では「コロナ新常態社会」における経済と経営の実態を明らかにするとともに、税務会計や法律の専門家たちがその社会を生き抜くための知識とヒントを提供。図表を多用しながら、「コロナ新常態社会」における経営のあり方、そしてその際に活用したい金融支援・サービスやファンドの特性などを具体的に紹介します。

 

令和2年4月1日現在 三訂版/社会福祉法 法令規則集

発売日:2020年10月8日
編 著:林 光行
出版社:実務出版株式会社

平成28年度以降、毎年のごとく改正され続けた社会福祉法人改革の中身を正しく理解し、「改正社会福祉法」を正確に読み解くための座右の書ともいえる法令集。一般の法令集とは異なり、実務での利用を考慮し、判読しづらい準用規定や読替え規定等も、各頁右欄の注釈を読めば簡単に読みこなせるように工夫された、これまでに例のない法令規則集。

新版/社会福祉法人の会計監査実務

発売日:2018年10月18日
編 著:監査法人彌榮会計社
出版社:実務出版株式会社

職業会計人による「会計監査人監査」の現場実務の進め方や特定社会福祉法人の監査の受け方・準備の仕方等についての疑問点を解消するための手引書となっております。社会福祉法人や職業会計人の新しい『1111会計監査人監査』に対する様々な疑問を解消し、(1)社会福祉法人の内部統制制度と、(2)法令順守・業務の適正化を確保するための内部管理体制の充実、さらには、(3)会計監査人監査で求められる内部統制の整備や運用という3つの統制の相互関係を実務に沿ってわかりやすく解説しています。

社会福祉法人向け

実務に役立つ社会福祉法人の会計と決算(平成24年10月改訂)

日本公認会計士協会近畿会非営利会計委員会社会福祉法人小委員会

社会福祉法人のための外部監査の受け方・進め方

本井啓治他著 総合福祉研究会編 A4版 清文社発行

 

 

 

 

 

 

医療法人向け

理事長・院長・実務家のための医療法人の事業承継Q&A~ 『事例』でわかる出資持分の相続税対策 ~

日本公認会計士協会近畿会 非営利会計委員会 医療法人小委員会 編