監査、コンサルティングを通じて皆様と共に繁栄を、との思いを-彌榮-に込めて。

一般法人監査

大規模一般社団法人及び大規模一般財団法人(貸借対照表の負債の部に計上した額の合計額が200億円以上である法人)は、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」(以下「一般法人法」という)の定めにより会計監査人を設置しなければならず、計算書類(貸借対照表及び正味財産増減計算書)及びその付属明細書の監査を受けることが義務付けられています。

また、一般法人法で会計監査人の設置が求められていない中小規模の法人も公認会計士による任意監査を受けることによって、例えば以下のようなメリットが享受できます。

☞ 計算書類の信頼性が向上し情報開示の適正性が確保される。
☞ 不正・誤謬を防止する管理体制の構築に寄与する。
☞ 専門家から会計等に関するアドバイスを受けることができる。

当法人は多くの一般法人の監査をさせていただいており、新公益法人制度の移行認可申請支援業務に携わっていたスタッフを配置しているため、高品質の監査をご提供することが可能です。

PAGETOP
Copyright © 監査法人彌榮会計社 All Rights Reserved.